義母の洗い物が雑すぎて嫌

義実家のお皿、汚いです。

洗い残した食べ物のカスが付着していたり、油が落ちていはなくてベトベトしています。

コップは義父母だけが使うわけではないのに、使った後は水で少しゆすいでコップかけにかけておくだけです。

洗剤をつけてスポンジで洗っていないと義祖母から聞きました。

義祖母、自分勝手が過ぎるときもありますが、家事、掃除についてはすごく丁寧で尊敬できます。

義祖母とは反対に義母は片付けや掃除が苦手。

洗い物はとにかく早いです。

シンクをはみ出るほどの大量のお皿を洗うのも10分くらいで洗ってしまいます。

私なら30分はかかります。

早いのも当たり前。

お皿は表面だけ洗い、裏側は洗いません。

洗剤もつぎ足さずに洗い終えるので、油汚れが落ちていなくて、洗った後のお皿がメタメタしてます。

スポンジもメタメタです。

早い代わりにめちゃくちゃ雑なので、洗い残しは日常茶飯事です。

食器棚に並んでいるお皿、ほとんどに洗い残しの食べ物のカスが付着しています。

お皿の裏側は洗っていないので、黄ばんでいます。

表面は油汚れがとりきれていなくて、テカってます。

義実家でごはんを食べるときは、義母がいないすきを見計らって、お皿を洗ってからおかずをよそったりしてました。

義母がいるときはうわーと思いながらも我慢。

その我慢も限界を迎えたので、今では義実家でごはんを食べてくことは一切なくなりました。

義母からは「ごはん食べてけば?」と言われたことは一度もありません。

義祖母が「ごはん食べていきなよ」といつも声をかけてくれ、旦那が「俺たちのメシいい?」と義母に聞いて、ごちそうになるというパターン。

このパターンでごはんをごちそうになるのはずっとしんどくて、嫌だったというのもあります。

旦那には台所で見たありのままを報告して、義実家でごちそうになる回数を減らし、義実家に行く回数も減らしてきました。

今では、ごはんをごちそうになるのは、義実家からお呼びがかかったイベントの時くらいです。

義祖母にもあるタイミングで、義母の洗い物が雑で汚いので、義実家でごはん食べるのがしんどいと伝えました。

義祖母もそれから「ごはん食べていけば?」と言わなくなったので、私のストレス、かなり減りました。

ま、たまに「最近、ぜんぜん来ないよね」と旦那を通じて、小言言われますが、行く方がストレスなので、小言には知らんぷりです。