妊婦検診の予約時間より早く行っても意味がないことに33週になって気づく

いつも妊婦検診の日は、子供を送って(8時半ごろ)、そのまま病院へ直行するんです。

通っている病院が総合病院なので、駐車場も大体満車になっちゃって空きが出るまで待たなきゃいけないんですよね。

妊婦検診に行くようになって、最初の頃は検診の予約時間が9時とか9時半とかだったので、子供送ってそのまま病院に行くと、ちょうど良かったんですけど。

週数を重ねるたびに、予約時間が10時半とかが多くなってきて。

でも、1回家に帰っても、どうせすぐ家を出なきゃいけないから、予約時間が10時半とかでも普通に9時過ぎには病院に着いてました。

それで受付の人にどうこう言われたことはないんですけど、最近気づいたんですよね。

前より待ち時間が長くなったし、私より後に来た人がバンバン診察室に呼ばれているな。と。

現在、33週。

気づくの遅すぎ(笑)

週数が若い妊婦さんだと次の検診が4週間後だから、9時とか早い時間帯から順番に埋まっちゃうみたい。

それでいて、予約時間内で受付した順番に呼ばれてるっぽいから、結局早く行っても早く終わるわけじゃないということに最近気づきました。

次回の検診はさらに遅くなって11時からなのよね。

33週の検診のときは、最後に助産師さんの話を聞く時間があったり、エコーとか診察の待ち時間もかなり長めで、産婦人科での滞在時間が長かったんだけど、私が診察待ちしてる間にどんどん妊婦さんが減って、ガラガラでした。

となると、やっぱり予約時間ちょっと前くらいに病院に行くのが良さそうだなという結論に至りました。

11時からなら、1回家に帰っても少し余裕ありそうだしね。